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東京学芸大学は、日本の教育を支える教員養成大学として、高度な専門性と実践力を備えた教育人材の育成に取り組んでいます。
多様なフィールドで変革を続ける本学の主な特色をご紹介します。

附属学校園との連携の様子
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附属学校園との連携

11の附属学校園(12の校・園舎)を有し、約5,500人の児童・生徒が学んでいます。 各学校園と大学が緊密に連携・往還することで、最先端の研究・実践成果をダイレクトに教員養成カリキュラムへ反映し、常に一歩進んだ教育環境を共創しています。

教員養成フラッグシップ大学
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教員養成フラッグシップ大学

文部科学省により指定された「教員養成フラッグシップ大学」として、日本の教育界をリードする存在です。 これからの時代に求められる新しい教育課題(ICT活用や多様性など)に対応できる先導的な教員育成モデルの開発を担っています。

総合型教職大学院
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総合型教職大学院

国内最大規模を誇る教職大学院を展開しています。 学校現場のリアルな課題と高度なアカデミック理論をリンクさせ、確かな実践知と指導力を持ったリーダーシップ溢れる学校教員の養成・現職教員の再教育を力強く推進しています。

中規模大学ならではの環境
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中規模大学ならではの環境

約1,500名の教職員(非常勤含む)がひとつのキャンパスで密に連携しながら大学運営を支えています。 職種の垣根が低く顔の見える規模感だからこそ、一人ひとりの裁量が大きく、アジリティの高い主体的な大学DXや教育・研究活動のサポート体制が実現しています。